にっき

 

エキサイトニュースネタ類

夫の声を集めた「妻のオバサン度」チェック

イギリスのヴィクトリア時代の諺に「Children should be seen but not heard.」というのがあります。この「子供」を替えて私の名前で良く旦那に言われます018.gif
この諺、頭では分かるのですが日本語訳にできませんが笑えます(笑)
子供の躾が、淑女の?躾にもなっているという・・

「おまえ、オバサンになったなぁ……」も、言い方変えれば、そんなに一緒に長くいるってことで良いことじゃないですか?(笑) キレイな若いときを経て年を取りその過程を一緒にいるんだから(笑)

今朝、私が大笑いしたこと→旦那が豪快に歩きながらおならをしたこと!!!!何この人?!041.gif041.gif
気持ちよさそうな満足げな主人の顔を見て、男らしさを感じた私もおかしい・・・?・・・


ゲームにハマッたときによくあること 

ある。
引越しもあって物を少しづつ片付けていたとき、、古い昔昔のプレステが出てきて(ホコリ溜まってた!)まだ使えるから今遊んでます。
このプレステ、主人が大学生の頃遊んでいたものでゲームも大戦型ゲーム、車のレース、てっけん、サッカーばかり。
うちの人が「お~これは懐かしい・・一日中部屋にこもったんだよ」と言って楽しんだのが、"Civilization Ⅱ" というゲーム。かなり単調なゲーム、一から自分の街を作っていくという1人で淡々と進めていくゲーム。私も最初はバカにしていたけどハマッてしまった・・。「理想の町」をどう造るか語りあったり、うちの人は私の隣でアドバイザー役。「あれを取れ、これをして、これはあーだこーだ」と助言。私が初めて作った街→平和カテゴリーの点数100% 街の人からのイメージは『小さいリーダーだった』と言われてくだらない!と私はイラ立ち。主人も「こんなに静かなこのゲーム見たことない・・つまらない」と言われました。腹が立つのは、いっくら町民を幸せにしても私のリーダー格は小さい人間だと言う、結局争事?をして町を大きくしたりとか武器のレベルアップしないと点数が上がらないこと。「世界一になるには略奪侵略攻撃的」って、すごい狭い視野だと思う!そりゃぁ、男にしたら攻撃的になるのが理想!となるわな。

テッケンも2人でバトル(容赦なくやられ、私も容赦なくやる)、車のレースも2人でバトル(あまり私が遅すぎると待っていてくれるときもある)。


風邪を公的医療保険で治療は日本だけ 海外は市販薬と大前氏

イギリスはこれ税金でまかなうんで無料ですからね。日本はまだ何割か払うんだから良いほうじゃないんだろうか?イギリスの病院なんて、アル中が入院してまた同じことを繰り返しまた入院退院の繰り返しだから。薬中の人へも無料で代わりの薬物を与えるし。

風邪薬も、持病を持ってる人とかは合わせが悪いと大変なことになるよ?なんか、「もう少し自覚を持って病院に行くのを制限しろ、日本人のモラル低下だ」って一言で言っちゃうのはマズイと思う。

本当にイギリスと日本は良く似ている国だと思います。


【速報】 河本準一・姉の“逆ギレ”に批判殺到! 「なんなんだこの家族」

私達も、国から援助をかつてもらっていた時がありました。
もらう権利があるのなら、もらって良いと思う。
何もおかしな事はない。
援助金、こっちからストップをかけたときもありました。へたに貰いすぎないように!
そうしないと後で払わないといけないので。
中には「へへへ ラッキー♪」なんて思ってると後で怖い目にあう。
そんな良い話はないわけです。
払いすぎていたら、いつかはツケを払わないといけない。

正直に、収入の変化があった場合はその都度面倒くさがらず自己申請しないといけないよ。
(役所が何も言ってこなかった!は、イギリスでは言い訳にならないんで。。)
給料が上がれば下がればその都度申請、その結果援助が終われば終わり、増えれば増える。
あと、支給金額も時々は自己でチェックする義務があることをお忘れなく。
「ん?」と思った時は確認、あってるのか?と。

収入の変化を申請してなかったら、普通にもらい過ぎていた金額分を払い戻せば良いだけでしょう。役所も他人も不正とは言わずに、「〇月〇日~〇月〇日までの〇〇〇円を払いすぎてたので、さかのぼって払い戻してください」でOK。払い戻すのを拒否するなら法で処理すればOK。自分のお金じゃないから返さないといけないんならさ。ここで・・役所側が「いくら払ってるか分からない」って言うほうが大問題だと思いますよ・・大丈夫なんでしょうかね?そっちのほう。

うちらだって、2年も前の42ポンド(10日間分)を今になって役所から「払い過ぎていたので返して下さい」って手紙が来たよ!払わないと裁判所行きですから、よろしく♪みたいな。
こっちはその都度給料が変わったら申請してたので(給料がちょくちょく変わったときがあった)その時の金額調整が狂ったときだと言うことで私達も納得。42ポンドくらいで良かったと思うわけです。
『今さらか?』って感じだったけど、うちも全部資料持ってるから資料をチェックして確認して一括で42ポンド払い戻してきましたよ。**必ず、レシートと日付け入りの紙は保管しておくこと。「ちゃんと払ったどーっ!これ以上取立てすんなよー!」と確認し念のために。


と、いうことで。
今日は、どどっおーとエキサイトニュースネタに食いついてみました。
[PR]



by eilene | 2012-05-24 11:57 | 日常&雑談

質素ではなく、素朴な生活がしたい。人生山あり谷あり崖あり。スコットランドからこんにちは、日々思うことを「にっき」に書いていきます
by eilene
プロフィールを見る
画像一覧
Voted Scotland,2014
S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

*リンク*

うちの人のフリッカーサイト
[象] Zou san


L&Cウェブサイト


I'm with Oxfam GB


私の心はここに 緑の党
*Scottish Green Party*


All Of Us First

ブログジャンル

画像一覧