にっき

 

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MARY KING'S CLOSE

MARY KING'S CLOSEに行ってきた!やっと行けて大満足。

16世紀17世紀のエディンバラの町を歩きます。
お化け屋敷ではないと聞いていたけど、私にはお化け屋敷化してると思う・・・。
本当の街の一部で本当にあった当時の場所を20人くらいのグループで一人のガイドさんと約一時間ほど歩きます。真っ暗なので足元注意!真っ暗だからまわりもあまり良く見れないけど・・・。それが不気味さを増しているのか。。
外国の方用に通訳のガイドフォンがありますが日本語はなし。。。誰か訳してもらえる人や、説明できる人と行ったほうが良いです。もちろん英語が分かる人は問題ありません。
(英語が分からないと辛いものがある・・・私も半分以上分からなかった!あとで主人に教えてもらった。)

もう一つ、ここへ来る前に少しエディンバラの歴史というか町の暮らしなどを知っておくともっと楽しくツアーできます!私は少しだけエディンバラの古い町の様子を勉強したこともあったので、『あーそういう感じなのね!』とか関心することが出来ました。

ペスト(疫病)の時代も少し予習しておくと、なぜペストが広まったか?なぜ感染が広がったか?などの疑問が一気に解決するでしょう!大体、予想はつくと思いますが実際に自分の目で見ると『なるほどね』よりももっと強い気持ちが出てきますよ。

エディンバラ、現在の駅がある場所あたりは昔は川になっていてそこに汚物類、生活排泄など全てが流されていたようです。

エディンバラの町は想像以上におもしろい。今ある現在のような建物の下に何千もの住居が連なる街だったそうです。下に位置する人たちは貧しい人たちで、上に行けばいくほどお金持ちの人たちが住んでいたそう。見晴らしが良いのはお金持ちの証拠。しかも当時は窓をつけるとその窓にも税金がかかっていたんだそうです!!お金持ちのステータスは窓か。。

現在の暮らしとは全く想像つきません。当たり前でしょうが^^;

ただ本当に残念なのが、このアトラクションがお化け屋敷化されていることだった。
多くの人がその場で働き生活をし、また死に、殺人事件などが実際にあったからお化け屋敷にすれば最高の場所だと思うし、人も集まるしお金も取れるでしょうね。
ただ、その人たちが『怖いもの』お化けの対象となってしまうことに少々残念な気持ちが・・。

もちろんガイドさんは随所で生活の様子をちょろっと紹介してくれますが少なかったような。
もう少し暮らしの生活が知りたかった気もします。。自分で聞かなくてはいけないのですが、恥ずかしいことが聞けない雰囲気。主人も隣にいるから恥をかけない状態だしね(笑)
怖い話を聞かされ、とにかく怖いという感覚を植えつけられた気分だった^^;
当時の人たちは怖いことだけじゃなかっただろうに。
何度か、ガイドさんが驚かす場面もありました。
(えー実は。。そのトリックに私のみ大きく反応してしまいまして・・・懐中電灯を照らされました^^;怖がり屋な私はガイドさんにとっては嬉しい反応だっただろうな。笑)
当時の人たちの生活の様子は頭の中で想像するしかないですね。
(もっと中明るくしてくれ!)

1990年代に、日本人のサイキック、ギボ・アイコさんがここにも訪れていました!ツアーの中でその場所へ行き、ギボ・アイコさんの説明・・・。正直言うと聞いていて恥ずかしい気分でした(^^;)
(ここの場所だったのか!?)
『小さな女の子がいて、ぬいぐるみを失くしたから欲しい』と言ったそうです。それで彼女がぬいぐるみを置いたということから、話が広まり今ではたくさんのぬいぐるみが置かれています!
(ペストで親から隔離され死んでしまった子だそうです・・・。そんなこと言い出したら、そこで亡くなった人はたくさんいるのでぬいぐるみだけでは足りないと思うよ・・・。)

とにかく、当時の生活の一部分を実際に目で見れる場所は、このMARY KING'S CLOSEのみだそうです。その意味でこのアトラクションには
訪れる価値がありますよ!
エディンバラに来たら、ぜひ予約して(取らないといけない)見て欲しい場所です!
一人大人約8ポンドです。
(MARY KING'S CLOSEという名は、この場所で一番お金持ちだったMARY KINGという女性の名前から取ったそうです。)

この場所がアトラクションと化する前は博物館風だったそうです。
私は、それに行きたかったなぁ・・・。^^;

ツアー終わってアンケート用紙があって記入したい人はどうぞって言われたのに、書かなかった><書いてくれば良かった。。

書きたかったのは、
① お化け屋敷化だったのが残念。
② 日本語のガイドフォンがほしい。
③ ガイドさんが、当時の服装で当時の態度というか雰囲気が出ていて良かった!

エディンバラに来たら、観光『すること』リストの中に MARY KING'S CLOSE もお忘れなく~♪
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by eilene | 2007-05-31 16:09 | 日常&雑談

誕生日

29日は私の誕生日でした♪
その日はあいにくの雨で寒かったのですが・・・冬並みに。

バースデープレゼントは、香水とMARY KING'S CLOSEのチケットです。

香水は、Elizabeth Ardenの Green Tea Tropical。
(好きな香水)
グリーン・ティのみの香水は使用したことがある。
先月二人で町を歩いていてこのトロピカルバージョンを見つけた♪
主人が買っておいて誕生日にプレゼントしてくれた^O^

あまりにも気に入っているので寝るときも付けて寝てしまうZzz・・・
香水がアロマな感覚になってるではないか!?(笑)

(Green Teaの香水&アロマオイルはかなりお気に入り。ラベンダーとこの匂いは永遠だー)

大人の階段を一つ登りました(私)
さぁ、この調子で(休憩しながら)焦らず登っていく予定!
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by eilene | 2007-05-31 15:08 | 日常&雑談

おやこ?

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by eilene | 2007-05-27 15:33 | 日常&雑談

ハーブとわたし

先月くらいからハーブを育てています。

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この写真は今日撮ったブラックペパーミントの様子です。
ミントはものすごくカンタンに育てられるというので購入。
私は去年、一度同じ種類のミントを育てています。
育て方カンタンというか、ミントが強いので助かってる(^^;)
完全に枯れた・・・と思っていても数日経つと新しい芽が出てたりするのです!
あなどれない・・・
それでも冬場は飼い主のケアーがダメなためにミントは全滅しました。。
今年は、なんとか冬場は持ち越したい!と願います。。
でも、このミント切っても切っても延びてくるのです。処理に困り・・
出した結論は、小さなワイングラスに水を入れ切ったミントを入れてみることに。
(根が出てくるか実験したかった)
そしたら、一週間くらいすると根が出てきた。
しかも、ミントの葉っぱは元気。
ミントはやはり強いと感じたのであります。
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c0114797_2328638.jpg今日は、根が出てきたハーブたちをポットへ植える予定です♪
この調子で、ミントを増やしていくことになると思います(^^)
ミントは横にも伸びるのですが、上に上にも伸びていくようです。支え棒などを使ったらやはりそれに沿って延びていくのか???などと考えながら今はミントを観察しています。


実はミントを買ったときにハーブたちも買いました♪
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チャイブ。
ディル。
バジル。
パセリ。
コリアンダー。
タイム。
(この写真は2週間ほど前のもの)
すべて料理用です。
料理で使っているので延びる頃にはチョキンと切り使ってます。

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(↑この写真は主人が撮りました)
タイムが伸びるとピンクっぽい花が咲くので可愛いのですが、
花は使うときに切ってしまいます。
でもあまりにも可愛いので、少し長めに切り小さなブーケにして部屋の隅っこに
飾ります★枯れてくると、これがまた可愛いのです。
(私は基本的にドライフラワーが大好きです。)
↓↓こんな感じになります。
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タイムを切るときの楽しみがあるんです・・・タイムの香りを一緒に楽しむことです。

『ス~~~~ッ!』と、鼻で思いっきり吸い込むんです!(^O^)
そして
『はぁ~~~~ッ!』と、声に出し楽しのです(笑)
(私と主人はこのようにして香りを楽しみます)

本日の昼ごはんにタイムを切ってほとんど使ってしまったので、
今度延びてきたらキッチンにドライハーブとして飾る予定です♪
そのためには、頑張って枯らさないようにしなくては・・・!

ハーブとわたし、これからも長いお付き合いになると思う。
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by eilene | 2007-05-26 16:10 | 日常&雑談

DVD

主人の実家から何本かDVDを借りました。

Miss Potter 

見た。
あのピーターラビットなどの絵本を書いた、ビートリックス・ポッター前半人生の映画。映画に出てくる景色がきれい!


Flushed Away

見た。
なかなかおもしろいアニメです(^^)
子供から大人、みんなで楽しく見れますよ♪


March of the Penguins

見た。
南極の皇帝ペンギンの様子をドキュメンタリーにしたもの。
自然の厳しさに従っている姿は感動するものがあります。地球温暖化の影響を
直に受けている"住人"です。見る価値あり。プラス可愛い!
ナレーションの声は、モーガン・フリーマンです★


Open Season 

これから見る。
アニメ。どんなだか全くわからない。

Over the Hedge

これから見る。
これもアニメ。これまたどんなだか全くわからない。

The Fox and the Hound 1&2

これから見る。
これまたアニメ。どんなだかこれも全くわからない。

続きはこちら。ネタばれしてません。
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by eilene | 2007-05-25 18:31 | 日常&雑談

もう一つの名前  リディア

私には、親からもらった名前のほかに『クリスチャンネーム』がある。
洗礼名とも呼ばれる。
私の洗礼名はリディアという名前で英語ではLydiaと書かれるのが一般的。
プロテスタントでは使われない。

聖書の中で私の"目"に焼きついき、この名前が気に入り牧師さんにお願いして
付けてもらった名前なのだけど、たぶん、たぶんだけどクリスチャンネームって
人からもらう名前だと思う。。
私自分で勝手にこれだ!と思って決めた部分があるんだと思う。。
無謀な私だ。でもこの名前にして本当に良かったと思う。
洗礼してくれた牧師のイム先生に本当に感謝してます!
人というのは、ゴッドマザーなりゴッドファーザー(あの映画のマフィアではない)
に決めてもらうんだと思う。。教父母とも呼ばれる。
彼らは、生涯の信仰においてまた色々な面で私の助け人たちとなる方たちです。

リディアという名前が出てくるのは聖書の最後の方。

イエスが処刑された後、弟子のパウロ達がいつものように話をしている場面から。
ティアティラ市出身の紫布を商う人で、神をあがめるリディアという婦人も話を聞いていたが、主が彼女の心を開かれたので、彼女はパウロの話を注意深く聞いた。そして、彼女も家族の者も洗礼を受けたが、そのとき、『私が主を信じる者だとお思いでしたら、どうぞ、私の家に来てお泊りください』と言ってわたしたちを招待し、無理に承知させた。信徒言行録16章14~15。

(今気がつけば・・・無理に承知させた・・・なんてところは私のようだ・・・^^;)

私は、心を開かれたので、ってところが目に焼きついた。

この開いた、じゃなくて、"開かれた"状態を保ちたいと日々思うわけです。
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by eilene | 2007-05-24 14:31 | リディアの祈り

つぶろく??????

エキサイトブログがおもしろそうな企画を出してくれた!
(の?どうなのだろうか?) 
↑コレは一応、、つぶやきというか、一人突っ込みで使ってたけど・・・

どうやら、『つぶやき』と『ブログ』をくっつけた言葉だそう。

まったく分からないけど、とりあえず自分のブログにも取り付けてみたのです!

いや~(><)これで、ますます画面に向かって『つぶやく』回数増えそう!!
つぶやくって・・・『おいおい、そりゃぁないでしょう』とか突っ込みのことだと認識
しているんだけど、それで良いのだろうか?

つぶやきなら何でもアリなのだろうか??
(もちろん常識やマナーの規約があるよう。)

主人にも教えなくちゃ。

(^^;)・・・

エキサイトブログ向上委員会で詳細ごらんください。
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by eilene | 2007-05-24 12:02 | 日常&雑談

今日の仕事

今日は、以前から気になっていた冷凍庫にこびりついていた霜を取る作業しました。

アパートに備え付けられている冷蔵庫。
たぶん前に住んでいた人は霜取りなんてやってなかったと思う。。
引っ越してきた当初キレイに冷蔵庫も掃除し使用。
霜は見てみぬふりしてた。。やらなくてはな・・・と思い半年近く。
だんだん冷凍庫の入り口部分に霜が連なりはじめ、物を出し入れするのが辛くなってきた。
それでやっと霜を取る気になった^^;

私、霜取りは大嫌い。。これほど嫌な仕事はない。
インターネットで霜取りの掃除の仕方をチェックしてみたら
『ドライヤーは厳禁!』
『金物で削るなんてことは考えないこと!』
って書いてありました。。自分がやろうと思っていたことが出来なくて悔しくなる。
ほとんどの冷蔵庫は、やはり電源を切ってお湯で霜を取る地道な作業みたい。。
(この方法が安全か。)

冷蔵庫はキッチンのカウンターの下に取り付けてあるので電源を切ろうとチェックしてみたらコードが見えない・・・コードがないわけないのに、見えない・・・。ということはコードは冷蔵庫の裏側にあるか・・・。

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(冷凍室付きの冷蔵庫、隣は洗濯機・・・これがイギリスでは普通です)

引き出してみても途中で止まってしまうため、強引に引っ張って冷蔵庫もろもろ壊すのも怖くて電源切らずに強行掃除開始しました。

まずは、大まかな霜を取りました。
次からはお湯を使い、布を使い、地道にシンクと冷蔵庫を行ったり来たり。
最初は『この霜取れないだろぉぉぉ~~』と絶句気味だったけど、
お湯の湯気を使い、溶かしながらの作業で何とか元の冷凍室のラインが見えました!

完璧に霜は取れなかったけど・・・とりあえずの邪魔になっていた霜はなくなったので私はそれで満足することにしました♪

冷凍室がキレイになった★

写真見てお分かりのように"我が家"のは小さいのです。アパート下見に来たときに、この小さいのしかないのだけがネックだった。でも冷蔵庫なんてどうにかなるさ!でアパートに引っ越してきたわけです。

で、どうにかなるもんなんですね(^O^)
食べる分、作る分だけ入れるようにしてます。食べ物は使い切ったら買いに行くようにしてます。冷凍室が小さいので冷凍物はなるべく買わない(スペースないから買えない)ようになりました。

ここの小さなアパートに住んで、限られたスペースに住むようになり、何だか気持ちが楽になったと思う。前までは『少しでも大きく』が良かったけど、今では『別に大きくなくても良いかぁ』と思えるようになった。

適応能力は、十分に発揮したいなと思っている今日この頃です(笑)
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by eilene | 2007-05-22 20:18 | 日常&雑談

Mull of Galloway方面

19日の土曜日は主人が休みだったので二人でドライブへでかけました。
今回は、海の鳥たちを見にRSPBMull of Gallowayへ行ってきました♪
エディンバラから車で4時間ほどくらいでした。

(行く途中に『ダ・ヴィンチコード』で有名になったロスリン教会のある町を通った!家から30分くらいのところにあるのか!古い歴史もあるのでいつか行ってみたい教会。)

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車の窓から撮った景色
風が強い日で、スッかーっと空も晴れることあったけどザっー!と勢いよく雨も降った日でした!

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Mull of Gallowayまであと少し!写真海が写っている部分の突き出たところです!

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Mull of Gallowayに到着した頃には雨もやみ晴れました!
歩いて鳥たちを見る部分へ行きました。写真に写っている場所から鳥を観察します。

どんな風景が見れるか?というとこんな感じです♪

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肝心な双眼鏡を車に忘れてしまった・・・。
車に戻ってまたここまで来るのは面倒なんだ。。
とりあえず今回は雰囲気を味わい帰ることにしました^^;
今度は双眼鏡忘れないようにしなくちゃ。。。
約2時間ほど、そこらへんをウロウロし地元のアイスを食べコーヒー休憩。
帰るころにはまた雨。

晴れたり、雨降ったり天気も忙しい日でした。^^


Mull of Gallowayは緑色の矢印部分です。googleマップより。
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by eilene | 2007-05-21 15:50

有給休暇

今年の私の主人に与えられている有給休暇は一年間で20日間ありました。
これに加え、週5日勤務なので有給休暇と普通の日の休みを含めると
十分な連休が取れるようになってます。

3月の時点で主人の正式採用が決まり、会社との契約もしましたので法律的に主人の身が守られ、カンタンには解雇されることのない身となりました。今後は4週間分(かな?確認しなくちゃ)の有給休暇を彼は取れます。そのほかに病気などで仕事を欠席しても支払われる"sickness pay"というのも与えられることになります。彼の身が固まったことになります。
(Hooray!)

今年は、有給休暇の使い道がまだわからずパニックしながら申請しました。

先月までで有給休暇の残りが13日間ありました。
今年は6月に普通の休みも含め9日間連休。
9月にまた普通の休みを含め5連休。
11月にやはり普通の休みも含めて14連休。
(これで今年の有給は使い切りました)

休みが一週間以上もあると戸惑うものですね。。それも幸せなことです!
来年はもうすこしバラして休みを取るつもりです。
(十分に連休を使えるということは日本へ行くときにも日数的に余裕があって安心)

私は家で、この休暇中に何をするか?と計画を立てるのも仕事です。そのために節約するのも私にとってはチャレンジでもあり、良い目的になります。脳を使って毎月のやりくりをします。

大体、主人が行きたい所を決めてくれるので私はその場所をチェック(または主人から"ここをチェックしておいて"と言われる所をチェック)、値段やらをチェックします。私はあんまり計画を立てるのが上手ではないからこのタスクは難しい。面倒くさいという言葉が適してます。でも、連休が一週間以上もあると計画を立てなくてはいけないのでやらなくてはいけません。

11月の連休は、セルフケイタリング(自給自足?自分達で食べるものを用意し自分達で過ごすスタイル)のコテージか何かを借りて一週間ほど過ごす予定です。今はそのために情報収集中。シーズンオフでもあるので格安で泊まれる確立も高い!もし、そのコテージが気に入れば毎年訪れればいいとも思っています。

私の思うことは、もし私が働いていたら同じように同じ時期に同じ日数がもらえるかどうか??取れるんだろうか?毎回はもらえないと思うけど。。どうなんだろうなぁ?と思う。。

とにかく、イギリスでの有給休暇は取らない人は損ということになります。
会社側も取らないなら自分のせい。という感じです。
有給休暇を取らなくてはいけない、という意識があります。

これからは有給休暇の過ごし方も勉強しなくてはいけなくなりそうです。
効率よく、かつ経済的に!が、私のスローガン。
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by eilene | 2007-05-18 10:50

質素ではなく、素朴な生活がしたい。人生山あり谷あり崖あり。スコットランドからこんにちは、日々思うことを「にっき」に書いていきます
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