にっき

 

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1977

1977とは、私の生まれた年。
1978年の主人の年も見てみたりしました。

ウィキペディアで日本の1977年の出来事をみてみると10月の立て続けにあったハイジャック・・・に驚きました。全く覚えていないのも当たり前なのだけど。

日本赤軍とか、テレビで聞いたり見たような覚えもあり、でも私の脳裏にハッキリと残っていなかったり、もしかしたらテレビの娯楽番組で「笑い」が消しさってくれたのかもとか思ったり。

時代というのは本当に不思議なものだなと思います。

ちなみに、世界での1977年をウィキで見てびっくり、エルビス・プレスリーが亡くなった年でもありました。

イギリスでは、エリザベス女王がエディンバラ空港の建物を開放した年でもある! イングランドのヨークシャー地方で起こったヨークシャー・リッパー(ヨークシャーの切り裂き魔)の殺人事件もあったりしてる年。

1977年も、色々あった年だったのか・・。
嬉しいことは、エディンバラ空港の開放された年と私が生まれた年が一緒!今はエディンバラに住んでいるのでこれもおもしろいなと思いました。
私だけ?(^^;)
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by eilene | 2010-06-30 20:11 | 日常&雑談

陶芸 ~お皿~

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流れるようなグレイジングの仕上がりが面白くて気に入ってます。
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by eilene | 2010-06-28 19:00 | 趣味

ちょっと変わったミネストローネ

最近はあっつい日が続いていました。
今日は曇り、少し涼しい感じもしますが湿気あり。
暑い日が続くと食欲も落ちるので、
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いつもはスープのみとして食べちゃうのですが、今回はミネストローネをソース変わりにして食べてみました。

パスタ、は、、、煮込みすぎてフヤけてしまった(^^;)けど、焼いた鶏肉を皿に盛り、その上にほうれん草入りのミネストローネをかけてみました。それだけなのにボリュームある夕飯になりました。
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by eilene | 2010-06-23 15:40 | 日常&雑談

チョリゾー!最高

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スペインの産物、チョリゾー。これに私達ははまっております。辛さと肉を焼くときに出てくるあの「ラー油」のような赤い油・・・料理する側にとってはたまりません♪ チョリゾーと鶏肉のコンビはさすがなのですが、シンプルにタマネギとも合うだろうということでスパゲティーにしてみたら美味しい。
ウィキによると、チョリソで辛いと言われる物はメキシコからの影響で、辛くないのはスペインなのだそうです。へぇー。
たしかに、物によっては激辛いものから、辛さのないものもありますね。

とにかくミネストローネに入れてもまたこれ良し、チョリゾーは無敵です。。
(Chorizoの発音はスペイン人でもまちまちでどれが正しいか分かりませんが・・)
うまさは確実。

ちなみに。エディンバラにあるBarioja スパニッシュ料理タパス(小料理の事で良いのだろうか?)のカジュアルレストランはお勧めです。スパニッシュの方々もお勧めする、このレストランへ主人の誕生日に食べに行ってきました。美味しかった♪♪
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by eilene | 2010-06-20 13:00 | 日常&雑談

6月19日の今日の夜景

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 サマー・タイムで夜10時45分頃の様子。

スコットランドはこの時間くらいまで今は明るくなります。そして、たしか6月下旬から段々とまた日が短くなっていくのです。日が短くなると午後4時過ぎにはこれくらいに薄暗くなる・・・。

イギリス人の中には、夏の日照時間が多いのに対し冬の日照時間が極力少なくなってくるので「日照時間」で鬱に陥ってしまう人もいるそうです。。。全く私は大丈夫ですけどね(^^;) 体内時計というのでしょうか~時計を見ると、お腹が空いてきたな、とか寝なくちゃな、とか動いています・・。

イギリスは今がチャンス!


イタリアのフィレンツェに居たときは、面白いことに夜8時半を過ぎるともう暗くなっていました。
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こんな感じで。

大したことないのに、不思議だな~と思ってしまいました。
あ~私達は、上にいるんだな、と。
そして、どうせなら見てみたい!北の国の白夜のあの(暗くならない)夜を・・・。
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by eilene | 2010-06-19 23:06 | 日常&雑談

イタリア田舎の風景

1週間の旅行のうち、私達二人で1泊イタリアの田舎町へ行ってきました。ステキなステキな所でした♪
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でも世界で一番臭い駅を体験したんじゃないだろうか?
すいませんが、そう呼ばせていただきますm(_ _)m
その日だけが悪かったのか、いつもこの臭さがあるのか・・・
鼻が曲がるという事を体験、プラス気持ち悪くなった。。。
トイレの汚物の臭さと、ゴミため置き場(湿った暖かいのちに腐った)な臭さ。
Torrita di Siena・・・トリタ・デ・シエナ駅。

この駅の前で、B&Bのオーナーと待ち合わせ。
ここから車で10分ほど走り臭さともお別れ!
気さくな夫婦が経営してるちょっと贅沢なB&BFollonico
8才、5才、1才前かな?の3人の子どもの面倒を見ながらB&Bを経営するというスーパー家族。
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まわりは緑、緑、緑、と、ブドウ畑ばっかり。
夜になると、カエルの鳴き声が止まず、日本の田舎町を思い出しました。
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この写真の中で、私たちの物は片隅に写っているバッグのみ(大笑)
「あなた達の部屋で~す」と連れてこられたときに、失礼ですが・・『前の人の洋服置いてあるんじゃない?』って言ってしまったくらい(^^;)奥さんのコレクションだそうです。なんと!隣の部屋にはフワッとした大きなドレスが飾ってありました!(飾り物だと言ってた)
奥さんの趣味の物があちこちにあるのも見所でした・・・(^^;)ビンテージ風のものがやたらと多かったけど、どれも可愛らしかったです!インテリアのセンスがものすごく良かった。ガラクタがゴミゴミ密集してるわけでもなく、自然に飾られてあって良い勉強しました(^ー^)

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ただ、トイレからの長めはこれ・・・↑↑ 優雅に用を足すことに~

1番の見所は、リビング、ダイニング/朝食ルームじゃないだろうか!!!053.gif
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Follonico(フォロニコ)という小さな村に行って夜ご飯は食べました。
一緒に泊まっていたほかの(定年)夫婦の方たちがレンタルカーを持っていて「夜ご飯食べるなら、どうせ私達もその町に行くから連れて行ってあげるよ」と言ってくれて、お言葉に甘えて車に乗せてもらいました。
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この石のゲートをくぐるとそこは古い町。
食べる前に(夕方7時半過ぎにレストラン開く所が多いらしい)村中ぶらっと歩いてみました。中世の町なみが残ってるということもあり、もう可愛らしくてたまらない(><)うちの主人はメルヘンチックじゃないけど、その人が『可愛い!可愛い!』とはしゃぐくらいですからね!「ファンタジーワールド」でした(笑)
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リストランテ・13 Gobbi というレストランで食べました。
ウェイター(オーナー)が面白い003.gif
シェフ(オーナーの奥さん)の手料理美味しい049.gif
値段もバカ高くない072.gif
Gobbiとは、背中が曲がった(男)という意味があるそうです。
オーナーは、少しロバート・デ・ニーロに似ている(^^)
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いちごのパンナコッタも美味しかった!

車を共有してもらった、オーストラリアの定年夫婦の方たちに帰りも送ってもらいました。

フィレンツェから電車で片道2時間ほど。でもここには行く甲斐あった(臭い駅は嫌だけど)良いところでした♪
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by eilene | 2010-06-09 15:58

フィレンツェ旅行Ⅱ

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またイタリアに来れますように・・・ このイノシシを触ると(フィレンツェだったか、イタリアだったか。とにかく)戻ってくると伝えられているそうで、鼻の頭あたりが触られすぎて色変色(笑)
フィレンツェの名物はイノシシの肉だそうです。
あの場所に行く前は私も「触りたい!」と思っていても・・その場所にたどり着き、イノシシを触るのが恥ずかしすぎてただ見てるだけでした。

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教会をたくさん見てきました。私はそれが目当てだったので。
壁に描かれている聖書の話や当時の様子にそれぞれ時代の違う聖人たちが描かれているのを見ていて少し笑えてきましたが、やはり壁の大きな絵を見ると無言になります。
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などなど。

街の角にはマリアの絵、イエス・キリストの絵、聖人の絵も多く見られ、花が飾ってあったりロウソクが頻繁に使われてる様子もあり、カトリック、本場だなと思いました。
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などなど。

イタリアの街のそこら中に「落書き」は見られ自分達の気持ちを表現しているようですが、ミケランジェロがいた時代も壁や天井に彼らの表現を描いていたのかもしれません。
現在の壁に描かれる「落書き」も中にはすごいのありますよね(良くも悪くも・・)。
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壁だけには描き足りないのか??街中を走る小さなトラックにも描かれている(笑)

偉大な画家達が、当時の権力ある人から頼まれて描く宗教画の時は「ユーモア」と「皮肉」を付け加える事もあったそうです。あまりにも大きな絵なので細かいところまでは見れない。遠いところで全体的に見ると「マジメ」に見えるけど、細かい部分を見ると色々と「おちゃらけ」た部分も描いていたそうです・・・。
また、画家自身も絵の中に自分を描いていたそうです。画家の中には、自分を描くとき他の人と目の視線を変える画家もいたそうです。自分に自信があれば?目を、見る人に合わせてくるらしい(笑)『俺はここにいるぞ』という感じでしょうか? ウィリーを探せみたいな状態です(笑)

サン・マルコ教会の中で展示されていた絵(最後の審判の日、地獄と天国に分かれる絵)には、驚いたことに「聖職者の数人」が地獄の場所に描かれていたことでした!パッと見た目は気がつかなかったのですが、地獄部分の真っ裸になった汚れた体がうずめく間に、明るいコートと聖職者が身に付ける帽子を被ったキレイな姿が描かれているのに気がつきました。素通りで見ていたら「はいはい、最後の審判の日の絵ね」で終わりだったのですが、「何なのだ?」と思って良くみたら聖職者じゃないですか!主人に声をかけ、主人も驚いてました。

宗教、上に立つ場の身の人間も、神の目には違って見える、これだなと思いました。

私達は、イタリア、カトリックの国、典型的な想像は聖職者も聖人に含まれ全て天国行きだと思っていたので、この絵や他の絵を見たときは本当に驚きました。
(キリスト教の中でも「プロパガンダ」が存在している。)

この天国と地獄の描かれた時代までは調べなかったのですが(写真も撮るの禁止な場所で)、1700年代か、1600年代くらいのはずです。この展示されていた他の絵にも同じように「公平さ」を表現していた絵がありました。
現代の絵ではないので、ちょうど宗教絶頂期だったんじゃないか?と、そこから考えるとそんな危険な大胆な表現ができるものだったんだろうか?とこの絵を描いた人を心配しましたが、当時でもすでにそういう風潮はあったのかと思い、同時に嬉しい気分になりました。

サン・マルコ教会でもそうだったのですが、、聖人たちが血を流している絵だとか、首を切られている絵だとかを多く見ました。天井にも壁にも、そしてみな顔は笑っている。これだけでメッセージが伝わってきました。切られて血が噴出してるけど顔は笑顔、さすがにこういうのは不気味でしたけどね。。でも嘘を語っていない、正直さも伝わりました。

1週間、合計で700枚以上も写真に撮りました。全てを見せられなくて残念ですが、イタリアの雰囲気味わってもらえたら嬉しいです。(もちかしたら私の見るイタリアは普通の人が見るイタリアとは違っているかもしれませんが・・・)

フィレンツェだけで興奮。
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by eilene | 2010-06-09 12:43

フィレンツェ旅行

holiday - ash permitting...
この写真をクリックするとうちの人のフリッカーのサイトに飛びます。ここでも色々イタリアの風景写真を見ることができます。

5月17日~24日、フィレンツェに行って来ました!
行く前は色々と不満をこのブログにぶちまけていましたが・・・行ってみたら楽しい旅行でした003.gif

義母からの『うちにはお金がない!』という文句は一切なし。
旅行の終わりまで一言も聞かなかった(びっくり)。
これだけで旅行が素晴らしくなるなんて。
旅行最後の日に初めて(ホントに初めて)心から・・・
『旅行、とっても楽しかった、本当にありがとう』と抱きついて主人の親2人に言えました。
あちらが大人になってくれたおかげで私の心も大人になれた。
旅行の日の朝、何度も愚痴を聞いた主人が一緒に私の事を祈ってくれた(楽しくなるように・・と)。
その祈りも嬉しかったです。
実際には、行く前の私は『足でも腕でも骨折すれば行かなくても良い!!』と暴言していたくらいなので。
結果。祈りは『楽しくなるように』を聞き入れてくれたことになりました。
こっちを聞き入れてくれて本当に良かった(^^;)


とにかく、とにかく、ブログも再開。
旅行から持って帰ってきたパンフレットやらがいまだにちらばっていて片付けなくちゃいけませんが・・。

行きの飛行機は、やはりアイスランドの火山のせいでエディンバラ空港で待機状態でした。予定時刻より2時間遅れで出発。キャンセルにならなかったのは本当に良かったです。
2時間遅れて出発したけれど、経由地のパリの空港からは全く問題なく、結局予定通りの時間にフィレンツェに到着しました。フィレンツェの空港には夜の9時頃到着。そこで何かしら食べようと思っていたけど、、店は閉まっていた。こう言っちゃ何ですが・・フィレンツェの空港(の人間)はあまり良くない。フレンドリーじゃないのが残念でした。一生懸命覚えたイタリア語『ボ~ナセ~ラ』を言うも無反応。

空港は残念でしたが、イタリアは面白い国だった(笑)たくさん壁にいたずら描きがあり、それも街の一部となっているのも面白いなと思いました。
気がついた事は、お昼から午後4時くらいまでお店や教会などが閉まるところが多かったこと!観光する人は計画と観光する順番をお忘れなく。あと、薬を売っているお店も閉まるので家から自分の慣れた常備薬を必ず用意することもお勧めします。使ったのは酔い止め薬だけでしたが、私も常備薬(下痢止め、鎮痛薬、酔い止め薬、絆創膏など)は持って行きました。これは旅行には必需品ですね。

空港ではフレンドリーではないにしても、街にいる大体のイタリア人は気さくな人達(もちろん頑固そうな人もいる)でした。フィレンツェで見かけたイタリア人のファッションセンスにも目が行き(やっぱりファッションセンスが良い)、古いカトリックの教会、大聖堂、路地、などなど見所たくさんな街でした。
天気も1日だけ数時間カ ナ リ寒かった日がありましたが、それ以外は真夏日となり良い天気が続きました058.gif

イタリア語も(挨拶程度)、フィレンツェの街中では思う存分使うことができて嬉しかったです。街中の人はとっても良い、気さくな人たちだった(笑)

『ボン ジョ~ルノ!』 (朝~午後3時くらいまで使う挨拶)
『ボナ セェ~ラ』 (午後~夜にかけて使う挨拶)
『グラツィエ~!』 (頻繁に使った、ありがとう!)
『イル コント』 (レストランで使う、「お会計」と同等の単語)

これだけ使えれば上等でしょう(笑)
フィレンツェの街中では、ヘタにイタリア語を話してお互いが混乱するよりも英語が使えるのならごくごく簡単な英語を使ったほうが無難だと思いました。イタリア語堪能な方のみ、イタリア語を使えば良い。幸い、うちの主人がイタリア語をちょこっと理解できて、ちょこっとしゃべれたので私にはとっても快適でした。
私がまず初めと終わりの挨拶をして和やかさを作る、その後うちの人が本格的に事(注文やお尋ね事)を進める。このコンビで1週間不自由なく過ごせました。どのパートをお互いが受け持つか?で旅行の行方も変わってくると思います。

* イタリアで"カフェ"(コーヒー?)と言えばエスプレッソの事だと頭に入れておいたほうが良いと思います。お店の人が観光客だと思ったら、あちらから「エスプレッソ?」(で良いの?)くらいな感じで確認してくる所が多いと思いますが。
あと、私も知らなかったのですがカフェに入ったらバーで立ち飲みだったら90セント(ユーロ)くらいで飲めて、店の中のイスに座ったら高く値段を取られるようです。安く飲みたかったら「スタンド」と言ってバーで立ち飲みするようです。

* トイレ事情。私達が泊まったフラットに公衆トイレの場所が載った簡易地図があったので、それを頼りにしました。トイレが近い私にはとっておきの味方でした(笑)何度か同じ場所を使ったので顔を覚えられ・・『ボンジョルノ』から『チャオ』に変わっていたのには笑えました(^^;;) 使用料は60セント(ユーロ)でした。フィレンツェの大きな駅では(大してキレイじゃないのに。60セントで十分だろう)1ユーロ取られました。 

公衆トイレで1ユーロ払うなら、ぜひ『ドゥモ』の広場の『バプテスト』の建物の道路挟んだ目の前にあるキレイな公衆トイレを使うことお勧めします!(笑)すごくキレイです。これなら1ユーロ払う価値あり。たかがトイレですけどね・・(^^;)
今回の旅行ではトイレでいくらくらい使ったんだか・・・。次ヨーロッパへ旅行に行くことがあればトイレ代金用に10ユーロは用意しておこうと思いました(汗) トイレ入るだけでカフェ、レストランへ入るのも嫌ですからね。


ヴィラズ フォー ユーというヨーロッパ圏のホリデーコテージを扱う所で義母が宿泊確保。


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二階部分が私達の泊まる場所。
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ここ。

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上3枚の写真はリビングエリア。
ウェブサイトで見るよりはるかに良いフラット。


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廊下。


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私達の部屋。


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住み心地の良いフラットでした049.gif
ただーし!大きな道路のすぐ横にある建物で、ダブルグレージング(防音処置)の窓でもなく車の音が非常にうるさかったです・・・。それも夜1時過ぎたら気がつかなくなりましたけど(と、言うことは眠りについたって事でしょう)。確かに道路はうるさかったけど、街の中心に歩いて10分~15分もすれば行けるので良い場所でした。

私のお気に入りは(上2枚の)キッチンエリア。
シンプルで、しかも落ち着ける場所で、自然と人が集まる場所みたいな雰囲気があって良い場所でした。


次のブログで本格的な旅行の写真載せます。

ちなみに、英語ではフィレンツェの事はフローレンスと言います。
フィレンツェと言っても通用しないイギリスでは「???」の人が多いです。
ちなみにもう1つ。英語では、ミケランジェロ → マイケランジェロ に変化します。
英語のみ話す人には、英語の発音にしてあげてください(笑)
ミケランジェロで慣れてる私にはマイケランジェロは初耳でした。
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by eilene | 2010-06-01 14:48

質素ではなく、素朴な生活がしたい。人生山あり谷あり崖あり。スコットランドからこんにちは、日々思うことを「にっき」に書いていきます
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