にっき

 

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アスパラダイス

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短期間、国産アスパラガス!

うちは、ぶっといのよりも細いのが好き。

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by eilene | 2013-05-23 13:54 | 日常&雑談

5月21日~5月28日 WD

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ある1人のお客さんが文句をつけてきても、
やっぱり多くのお客さんは、きちんと予約票を使ってくれる。
その人達への感謝は大きいのである。

私は、どんどんウィンドーをやっていけば良い。

今日は、50代くらいのお客さんに褒められた。
(サーモンピンクのレース編みのトップがとても良いと。)
UKサイズ20=結構でかい。このサイズはお客さんには大きすぎる。「サイズ大きいなんて見えな~い。全体がすごく素敵~!」

私も『ごめんなさい~絞ってあるの~本当にサイズ(UK)20です。でもわかる!私も良いなと思ったトップですから!良かった好きって言ってくれて』と軽く会話をして、バイバイ。

嬉しいですね。 

年を越えて、私とその人で意気投合。
これがあるから嬉しくなる。


ただし!天気が良い日は、ウィンドーで作業すると煮える、暑い!!。。。


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by eilene | 2013-05-21 17:50 | 日常&雑談

ウィンドーディスプレイに誰かがクレームを付けてきた

私のウィンドーディスプレイに対してのクレームではなく。

『ウィンドーディスプレイの服をすぐに売らないのは非常におかしい!』というクレームが、先週店長の耳に入る前にオックスファムの本部に入りました。

さぁ大変。

このクレームが上に渡り大きくなったのも、あるボランティアの子が「ここの店長の名前を教えてください」と言うも教えなかったことから。。
なぜに教えなかった??

店長が対応できたことを、本部にクレームが届く。
このクレームを付けたお客さん、とても律儀に問題点を何点か挙げていた。
その中に、「頭のないマネキンがあるなんて!」というもの・・・

この人、あんたは一体何者、何様なんだ?私も腹がたちます、こういうお客さん。

ウィンドーに飾ってあるのは、飾りのため「見栄えを良くする」商品で、あくまでも店をアピールする場所。もちろん売るのは当たり前ですが、1週間は飾っておきたいという私と店長の思い=洋服を売った後、他のボランティアの人達はマネキンは裸のまま、物は置いていないガラガラ状態が続くのを避けるため。ボランティアの人達は着せ替えは難しいと手をつけない、面倒/着せたとしてもセンスに自信がないから恥ずかしいというのが理由。

色々と事情がある。

これをお客さんに全て説明して理解してくれる人は、10人中7人ほどじゃないか?と思う。微妙な割合。確かに今までも私も「私に売らないっていうの?!!」っていう人がいた。。そういう意味ではない。
興味がある人用に予約票があり、普通の人は1週間待ってくれる。

普通のお店のように、同じ商品がいつもあることがなく一点限りの物ばかり。
「良い物」を見つけるのも、「掘り出し物」を見つけるのも一苦労。
店を良くみせたい、という思いがこちら側にある。
誰よりも早く買いたい、という思いがあちら側にもある。

店側の言い方も気をつけないといけないけれど、もう腹がたつ。

ただし。
1つだけポジティブなこと。
そこまでしてもウィンドーディスプレイから買いたい!欲しい!と、興味があるのね、ということ。
少し笑える。

けど、これから作戦を考えねば。
めんどくさい。

私は、ウィンドーディスプレイを綺麗に見せたいだけ。


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by eilene | 2013-05-20 18:21 | 日常&雑談

ルイボス オレンジティー

ルイボスのお茶にはバニラ味が一番手っ取り早い味だとは思いますが、、
このオレンジ味のルイボスはすごい。
プラハの、インペリアルホテル内にある、お茶の間とでも言うのか?カフェ・インペリアルでの事。
そんなに大事ではないですけど。

ここ。プラハに行ったらお茶が好きな人は行くべきだ、みたいな言葉もあるそうです。私が見つけたのではなくて、うちの人がそこに行ってみたいと言うので行ってきました。
有名なカフェのようです。
アールデコの壁が見物!!と言うみたいですが、私はそこまで「わお!」とまではいかなかった。

店内、適度に騒々しく、騒々しいのに落ち着けるリラックスするには良い場所です。
私は、適度に騒々しいカフェのほうが好き。

内装よりも、それよりも、ここで私はルイボス オレンジテーを頼んだのです。
これ!!

恋に落ちてしまいました、、ルイボス オレンジテー! あえて、ださく、テーと呼ばせていただきます。
な、な、なんなの?この味は。。。

カフェ・インペリアルで飲んだのは、ロンネフェルトのブランド。

あまりにも美味しかったので、、カフェのウェイターに「このルイボスティーのお茶を買いたいのだけど・・ありますか?」と、ティーバックに指を指して英語で聞いたら、「おっけい、おっけい」というので、買えるのか?!とウキウキになっていたのだけど(^^;)どうやら、「使ったお茶のティーバックを持って帰って良い」ということらしい。お互いの英語がマズかったから、しょうがない(笑)

とにかく、カフェ・インペリアルでは買えず、、どこにあるだろうか?と思っていたら、プラハの空港のお店に1つだけあった!!!主人が見つけて買ってくれました。

空港で手に入れたのは、ルイボス・クリームオレンジというもの。
ルイボス・オレンジと何が違うのかさっぱりだけども全く問題はない、こんな感じのお茶だし、なんと言っても美味しい。
缶に入っていたとは言え、100gの値段が た っ か い!・・けれど、大さじ一杯のリーフで、お湯を注いで4~5杯飲めるお茶です。オレンジの皮(干したの)が入っていて、、お茶を入れるとオレンジの香りがたまりません。。。お茶を入れなくても香りだけでも楽しめる。

これ、一回使って捨てるなんて、、どう思っても勿体無すぎる。

ロンネフェルトのルイボステーは何だか色々な種類があるみたいです。。

私は、オレンジテーで良いや。


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by eilene | 2013-05-20 17:31 | 日常&雑談

2013年 ユーロビジョンコンテスト終わる

5月のエンタメ!楽しいおかしい企画♪
つっこみ所たくさん!
♪ユーロビジョンコンテスト♪
今年は、セミファイナルもテレビで見た(これは初めて)。
本当にコンテストだったんだ・・(^^;)
いつもはファイナルのみ見てたのだけど今年は機会があってセミファイナルも見ました。
私、知らなかったのですが・・イギリス、フランス、イタリア、あと数カ国はお金を払ってファイナルだけに出るようになってるそうです。お金を払えば自動的にファイナルへいける!!
なんだ、それー?!
だからイギリスに点数が入らないんだってば!!頑張ってないんだもん。ただし、お金を払わないと絶対にファイナルにたどり着けないのも確か。
今年は、イギリスからはボニー・タイラーが出ましたよ。歌は悪くはないけど、酒やけしたガラガラ声が耳に痛い。。でも彼女のおかげでイギリスに随分と点数が入っていたから人気はあった!

とにかく。
もうすごいな!その場所で見てみたいな!(笑)

今年の優勝はデンマーク。デンマークが勝つんじゃないだろうか?有力候補だとは言われてたそうです。
来年の開催国はデンマークです。

今年は、フィンランドのグループが歌った -Maryy Me! という曲がちょっと大事になっていて・・・歌ってる女性が、歌の終わりで他のダンサーの女性とブチュっとキスをするという行為、これが少し問題にはなっていたみたいです。

ちょうどイギリスでも「同性愛者の結婚」について話題があり(これは長い期間話題はある)、政府に法律も変えろ、政府は今そんな事を言いあう場合じゃない、という言い合いが如実に出ていたのです。そんな政治的なこともあってタイミングが良かったからか?今年のコンテストで女性がブチュっとキスをする、そのアピールの方法が強い印象を受けました。

ユーロビジョンコンテストはもうすでに歌合戦よりも、この国が好きだから、この国が嫌いだからという政治的な意思が絡んでいたのは誰もが知っている事実。

ただし、政治とは関係なかったり関係もあったり、異常なアピールの方法は音楽界では普通でしょう?
マドンナに始まり、レディー・ガガが度肝を抜くアピールをする。他のシンガーもダンスはもうほとんどセックスをしているダンス、もうほとんど裸とかは普通だし。

レズビアンがキスをしようが、裸の男のダンサーが多いだろうが、ユーロビジョンコンテストも現代の音楽感覚に近づいてきただけ、だと思う。

ここで、今年、同性愛者の人達がコンテストを「アピール」の場所にしたのか?というのは、私の知らぬところですけど。

ん~正直に私は、ぶちゅっとキスをするあの場面はあまり見ていて良い気分はしなかった。
男女でも、シンガーでも誰でも、あーゆーのは見てる側はあまり良い気分はしないからなぁ~。でも執拗に「何であんな事するんだ!!」とかという反対意見はなし。
軽い挨拶くらいのチュのキスでも良かったろうに、、なぜあんなぶちゅっとしたのだろうか?という、不満だけ。これは、マドンナにでもある感覚だし、レディー・ガガと一緒の不満。


ま、とにかく。
年々歌の質と楽しみ方が増している(笑)

私は、ロシアのグループが歌った歌が大好きでした。
Dina Garipova - What If (Russia) - LIVE - 2013 Grand Final

アイスランドのアイスランド語で歌ったのもすごく好きでしたね~!
ベルギーの歌もよかったし、人気のなかったルーマニアも私は好きだった!上手ですよ、変だったけど(笑)
イタリアも良かった。

ファイナルには届かなかったスイスは残念(;;)良い歌だったのに。


これから、ユーロビジョンコンテストはどう変化していくのか?これもまた見物です。


ユーロビジョンコンテストのホームページEurovision Song Contest - Malmo 2013

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by eilene | 2013-05-19 17:30 | 日常&雑談

5月14日~21日 WD

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「色ごっちゃ混ぜディスプレイ」

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by eilene | 2013-05-15 13:39 | 日常&雑談

5月7日~5月14日 WD

これも戻ってきた!(笑)
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む、む、むらさきのドレスのスカートが・・。ピン付け間違えてた!
今ブログにあっぷして気が付く。
ま、しょうがない。

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by eilene | 2013-05-10 15:22 | 日常&雑談

プラハのクラフト精神

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お土産屋さんで「お?」と気になり見つけて恋におちた物。1つ1つ手作りプラハの伝統芸品なんだよ(お店の人が言っていたからそう信じている・・)と、言うので買ってきました♪ミニチュア品です。全部で550クロナ=プラハで2人で軽いランチ1回食べれる値段。後悔はなし!でも意外に出費していた。旅行先での勢い、(汗)
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今は我が家のガスコンロに鑑賞用でおいています。



クラフト精神
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(最後の一枚は、トイレあるかな?と入ったところがたまたま図書館だったようで・・笑、そこにあった、本を重ねたオブジェ!写真に撮る。ちなみにトイレは見つかりませんでした。)

木と鉄の融合に「すごいね」の言葉のみ。こういう組み合わせもあるんですね。
クラフト精神が至るところで見れる、プラハなんです。

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by eilene | 2013-05-07 17:32

プラハの街並みとか

海外旅行は少ないから当たり前なのだけど、、生まれて初めてみた、こんな建物。
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「にっき」用プラハの写真集 (注意:ヌーディティあり))
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by eilene | 2013-05-07 17:19

まずはプラハの食 

プラハはビールが安い。非常に安い。
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ソフトドリンクよりも安い。何度も言うけど、ビールが安い。
そして、チェコ人はチェコ産のビールに誇りを持っている。
(自国産や地元の造る物に誇りを持つ人は私は好きですねぇ。)
お味もライトビール、ダークビールともに軽い味なので飲み安い。
写真のビールはライトビールです。
ビールはこれくらいにして(笑)

私が好んでランチで食べていたのは、チェコ料理と呼ばれるもの。

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大好きだった ポークのカツレツ

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ガーリックが効いた グーラッシュ(と、聞こえる)牛肉のシチュー&蒸しパンが、次に好きだった。(現地メニューでは、ダンプリングと書いてあるけど、ダンプリングではないと私は思う!パンだ、蒸したパン。"steamed bread"だ。と毎回思っていた。)


チェコへ行ったらチェコ料理に限る!行く前は食べれるか心配でしたが・・・問題全くなし!003.gif
チェコ料理だと、他のメニューよりも比較的に(100クロナくらい?)安くなっているし、見た目ボリュームは少ないように見えますが、味がしっかり付いてるのでお腹一杯に満たされる。
*ただし、サービスチャージなり、チップなりを請求されることもレストランによってはある。チェコでもチップは基本的にご自由にだけど、催促してくる感じのレストランもあるし、『要らない要らない、(すでに)サービスチャージが入っているから不用です』という(悪気はないだろうけど、おいおい、勝手に入れるな!笑)という場所もある。すでにお会計に含まれているのは楽で良いと思う。私達は、ラウンドアップという法式を使いました。四捨五入して上乗せです。チップを置いたところは4日間で3箇所くらいかな?
問題は、現金チェコのクロナでのお買い物して、おつりが小さい額だとくれませんからお気をつけて・・・。待っていてもくれなかった。0.01クロナのおつり。

とにかく、食べ物、ドリンク編。
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アビシニスという、噂のアルコールドが非常に高く、飲むと幻覚を見るという飲み物。チェコで有名な物。興味本位で手を出したかったけど、怖くて手をつけられず!! うちの人がネットで調べたところ、、チェコで売られているのよりも、北欧が本場?の物を飲むべきだということです。
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アビシニスのアイスクリームもある!らしい。
*チェコは、カナビス入りとかオッケイなのか???? 旅中、主人と私は疑問だらけでした。お土産で買えたとしてもイギリスの税関で捕まるだろうな!ってことで手はつけず(笑)


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可愛いお店:野菜を売っていた。


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気になっていたお菓子、これは美味しそう♪
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チェコのストリートフードだそうな。
ここで、、嫌なことがありました。
この、おにいさんが1人で一生懸命作っていたのは可愛そうだったけど、私達が並びはじめて、後ろを見たら人だかりが出来ていたわけです。私達の前にはフランス人の学生8人くらいがお菓子が焼かれるのを待っていた。
問題は、私達の後ろにいたカップル、男は並びつつ、共にいた女が私達より前に出て先に買おうと乗り気になった→私は怖じけず、「は?!私達先に並んでた」とちょこっとハプニングが起こる(怒る)→女は「そうでしたか~?」と涼しい顔をした! たとえ、私が悪者になろうと私が先に手を出しお菓子はゲットしてやる。
作っていたおにいさんは一生懸命すぎて誰が先なのかなんて見てないからしょうがないけど、このお兄さんも悪い。熱々出来上がったお菓子をその女と私の間に差し出す!女が手を出そうとしてたっ!
この女には非常に腹が立ちました。うちらも20分以上待っていて、あのカップルもうちらの後ろにいたのに隙を見て私の前に出ようなんて!!!いつもだったら「ちょちょちょっと!」と思っていても一歩ひるむ私も、20分以上我慢していたこともあり、食べたいこともあり、ガツっ!と前に出て、作っていたお兄さんのお菓子を私は取り上げた。お金を払い、勝利の味を楽しみました。なんなのだ、あの女は。。

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ストリートフードもいいけど、やっぽり喫茶店が1番だ~(^^;)
これも、喫茶店のおじさんの言うには、チェコのお菓子だそうな。
チョコレートボム(チョコレートの爆弾)だったかそんな名前でした。

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違う喫茶店でこの、レイディー・ハナ・ティーを頼んで飲んだのですが・・・・うまい。
うまいというか、ほっとする飲み物でした! ・・・ま、アルコール3cl入りだからだったのでしょう(笑)歩き疲れてたどり着くのはいつも喫茶店。でも、このアルコール、ハーブって書いてあるんです。
ハーブのアルコールって何?と思いながらお茶休憩。
ロングストーリー、ショートで言うと、とある、ウエイターさんにそれはチェコの飲み物で、チェコ語でお酒の名前を聞いたけど覚えられず、ラム酒なんだと聞きました。
チェコの空港でミニ、チェコ産のハーブ酒というのを買いました。


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最後に、チェコのレストランで困ったのが・・・こういうテーブルに置いてある「パン類」!
最初は飾り物なのか分からず(笑) 飾り物でないということを知ると、レストランの人は食べて良いのよ♪と進めてくる。このレストランはこういうのでしたが、ほとんどのレストランで見かけた、、、タオルをかけたバスケットを頼んでないのに持ってきます、中にはパンが何枚か入っている。
ガイドブックにも載っているように・・・手を付けたらお金を払う仕組みだそうです。大した額を取られるわけではないけど、会計の時にちょっと驚き嫌な思いをします。
うちの人もしていたけど、不要ならレストランの人に下げてもらうのもありみたいです。
色んな物を出してくれるからラッキー♪と思っていてもチェコでは無料ではない。
(イギリスのレストランでもこういう前菜はあるけれど会計には含まれないはず)

人間皆、食べ物に関してはとても敏感だろう、ということを改めて感じました。

あの、列から外れて私よりも先にお菓子を買おうとした女以外、チェコでの食べ物には苦労はしませんでした♪ どこのレストランも美味しかった(^ー^)  


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by eilene | 2013-05-05 17:36

質素ではなく、素朴な生活がしたい。人生山あり谷あり崖あり。スコットランドからこんにちは、日々思うことを「にっき」に書いていきます
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