にっき

 

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プロフェッショナル 愛ちゃんの卓球

2014年9月30日、捜狐体育によると、仁川アジア大会の卓球女子団体で、日本の福原愛が「史上最も奇妙な」卓球台に遭遇した。【その他の写真】報道によると、29日に行われた準決勝の日本対シンガポール...
これだろう、プロって!
関心しました。

試合をする前に「?」とした部分を見破ることが出来る。

さすがです。
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by eilene | 2014-09-30 11:05 | 日常&雑談

旦那がツイッターデビュー

私はブログ以外にSNSは使っていません。今後も使わない。
うちの人もSNSには興味なく使っていません。

ただし!やはり今回のスコットランド独立の国民投票にて、、ツイッターでの政治のノリが気に入ったようで政治議論や疑惑を解消していくための目的でツイッター作ったそうです。

個人的なことはなく、本当に政治的メッセージのみに絞るようです。
なので、フォローしてる人たちは全て政治家か政治に興味ある人たちのみ。

議論や討論、思想の交換などなど内容が濃く、政治的なジョークを交えながら笑いもあり、そういうのをツイッターで追いかけているようです。
うちの人は、リツイートが多く、話題を載せているという形が多い。
私も時々覗くのですが意外に面白いですね。

ダメな政治家もツイッターで(大人的に)やられていく時代になっている。。。とことん・・・。
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by eilene | 2014-09-28 11:43 | 日常&雑談

御嶽山の噴火

長野、岐阜両県にまたがる御嶽山(3067メートル)の噴火で、長野県警は28日、山頂付近などで31人が心肺停止になっているのを確認した。多くは御嶽山の山頂付近の登山道周辺で見つかった。長野、岐阜両...
山頂付近で噴火にあったらこれは怖い。怖かったことでしょう。
ユーチューブでの動画を見ましたが、速い。。。

私は、以前からイタリアのポンペイの火山で町が一気に灰で埋まったというあの歴史的なことが不思議でした。

ポンペイのような事ってあるのだろうか?と思っていたので。

この御嶽山の噴火の動画を見て、、こういう状況と様子だったんだろうなって分かりました。

登山には、ヘルメットなどももちろん必要でしょうが毒ガス用マスクなども用意しておかないといけないっていうのが今後の教訓なのかもしれませんね。


何よりも、無事に下山できた人が居てよかったです。残念ながらまだ不明の人たちは居るでしょうが、救助とか捜索が無事に行われる事を願うばかりです。
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by eilene | 2014-09-28 11:24 | 気になるニュース

ルパン三世→海外公開?

小栗旬(31)主演の実写「ルパン三世」は、23の国と地域での配給が決定。米ロサンゼルスの映画祭「LAEigaFest」でのプレミアム上映が好評に終わり、映画の聖地ハリウッドのある北米公開も調整中...
素人の私が見ても厳しいと思います。
ユーチューブの予告編見ました。
ちょっと私も気になっていたので。

だって!こんな感じなのは、アメリカで言うとThe Expendablesシリーズがあるっ!!!どうやってアメリカで成功するんだろうか???

アクションが少ないとかよりも、制作費が少ないとか何よりも・・・
日本人の演技がぱっとしない。
いつも日本人の演技はこんな感じなんですよね(><)
SATCのSarah Jessica Parkerレベルの演技なんですよ!!笑
演技がへた。これは、映画の聖地ハリウッドの俳優達に慣れている人たちなら気がついていると思います。
演技の練習が必要なのか?と思うかと思えば、そうでもなかったり。。。

成功しているハリウッドの俳優達と、日本国内でも成功している日本の俳優達、一体何が違うんだろうか?!!
ものすごく不思議なんです、私は。
一体何で?!


ただし。
我が家で最近見た「13 Assassins」(13人の刺客)は良かった。
なぜ、日本人は時代劇が上手なのだろうか。
日本人は時代劇が上手。時代劇で使う日本語が日本人にはしっくりくる。

「おいのち、ちょうだいする」
もううちでも流行まくったセリフです(笑)(←本気ではないですからね)
悪い将軍のあの気持ち悪い狂気さが上手でしたっ!!(スマップの稲垣五郎が役をしていたというのを知って主人とカナリ驚きましたっ!)

ルパン三世、、海外でも成功して欲しいですが、"お情け"で成功はしてほしくないなぁ。
成功するならドーン!と胸を張れる成功をしてほしい。
(ラスト・サムライ的に。→これも、、トム・クルーズの演技と、イギリス人の脇役俳優に助けてもらった面が大きいですけど・・)
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by eilene | 2014-09-22 13:25 | 日常&雑談

新しくスコットランド自治国になる

グラズゴーでは、一部の秩序を乱す迷惑団体によって大変なことになっていますが。

そのような時代遅れの活動ではなく。

スコットランドの多くの普通の人々は(特にデモクラシー系の人々)、すでに新しい動きが始まっているようです。
解決策は暴力ではない。
解決策は頭脳と戦略なんだ!と士気が上がっている。

スコットランドが独立にならなかった、あの投票後、SNPとスコットランド緑の党には続々と寄付金者達が集まっているようです。今回はナイーブにもメディアを甘くみていた。次はぬかりのないように!と失敗を成功にしようとしている。

こういうところなんだなぁ、私が好きなスコットランド。

イギリス内にある、スコットランド自治国の始まりだ。 
というも、今までも「自治国」だったけど、本格的な動きになる予想。
もっと発言力を、もっと大胆にいく。

今回のレファレンダムで国民がやる気を起したことは確かだと思います。
国民が主導権を取り返す。


*来年の英国総選挙あたりで、「EU離脱についての国民へ問う投票」も話題に上がっています。この場合、もし英国がEU離脱ということになったら(UKIPはEUを離脱したい=イギリス人もその意思がある!と言う)、自動的に引きづられるのが嫌なスコットランドがEU離脱を望んでいないとしたら、この時また「独立を問う事も出来る」という話も上がっています。


(ー_-;)だからなぜ18日に・・・・。呆


何よりも、これからまた新しいスコットランドとなる気配がして私の気も晴れてきました。

(デモクラシー系のスコットランドの人たちはやりますよ、これ、きっと。新しい希望が生まれました)
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by eilene | 2014-09-21 10:17 | 日常&雑談

THIS IS GLASGOW (レファレンダム後)

Tensions rise in Glasgow after historic Scotland vote Reuters

UK unionists incite chaos in Glasgow after 'No' victory in referendum RT

Clashes at Pro-Union rally in Glasgow Storyful Editor

BBCでは大した事ではないというように伝えている。
大事ですから、これ。

<スコットランド>英国残留に女王「議論と熟慮の末」 毎日新聞

あなたがグラズゴーへ行き、収めなさい。
あなたの同類達が騒いでるんだから。

スコットランドは独立できなかった、結果はNOでオッケイですよ。
ただ、グラズゴーはYESを上回って独立賛成を宣言した街。
なぜに、こんなロイヤリストたちの狂気が許される??
(YESのグラズゴーで!)

グラズゴーでは明日の週末、オレンジ・マーチ(プロテスタント、ロイヤリスト達)があるそうです。
こんな時期にこんな事をすれば事態は悪化する。

エリザベス女王がグラズゴーへ行って、どんな人間がいるのか社会勉強してくればどうだろうか?

こういう事が起こるから、今後、一層亀裂は深まります。
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by eilene | 2014-09-20 20:46 | 気になるニュース

スコットランドの独立-結果は独立反対が勝利

ぶっちゃけ、バカだなぁと思って結果を見ていました。
(我が家は、もちろん心は今でも「YES」ですけどね。)

<スコットランド投票>なぜ独立反対派が勝利したか? 同志社大学・力久昌幸教授

なぜ?も何も、目先しか見ていないから。
オイルはなくなる!年金がなくなる!仕事がなくなる!と本気で信じてしまったから。

ビジネスや人生はそういうもの。
無くなるものもある。
無くなるものもあれば、受け取るものもあるもの。
流れがある。(流れを作っている人たちがいる)

なぜ?大事なチャンスは今だったのに、目先だけで決めてしまった人たちのせいだから。
10年後、20年後にもチャンスが訪れるかも?
その頃にはオイルマネーなんてのはすでにからっぽ。
海外へ流れていってしまっている。

なぜ?スコットランドに住みNOに票を入れた人たちはクリエイティビティー(創造性)を信じなかったから。オイルマネーは、投資や事業の資本金になるべくものだったのにその使用方法を「すぐに金になる!!!」と目当て=『すぐに金はなくなる!』と思ってしまった人たちが多かったから。


そんな中。スコットランドの首相と、副首相達は本当に良くやってくれた。
素晴らしく、珍しく私も政治家を信頼した人でもあります。
最終的に、テニス選手のアンディー・マリーは、ソーシャル・メディアでの大きな被害にあうもYESで落ち着いた。(死ね!というコメント含)。
YESに入れた人間(私もYESに気持ちを託した仲間)の、負けるだろうと思われていたにも関わらずYESに票を入れた、この勇敢な票の意味は強い。

(胸を張って)負けたことは認めることです。
イギリスに留まる、とスコットランドに住んでいる人が決めたこと。


さぁ、これから。

キャメロン首相は、(彼が実現させなくても良いという安堵はある?)ウエストミンスターは次の総選挙での党首によってスコットランドに自治権をもっと与えるという口約束を実現しなければならない立場になり、今後のウエストミンスターの動きは一層注目されることでしょう。

スコットランドだけではなく、ウェールズ、北アイルランド、イングランドの地方も含めて自治権をもっと与えるという。

自治体への権力は与えるけれども、今後政府が使う全体的な資金自体が削減されていくような場合、自治体たちの苦労や苦難は引き続き厳しい状況になることもあり得る=NOに入れた人たちは、ここを心良く受け入れたという意味なので、スコットランドでNOに入れた人たちは今後「政府は一体何をやっているんだ!!!俺達の暮らしが悪くなるじゃないか!」という文句は一切言わないで欲しいし、聞きたくもない。

NOサポーターはもちろん、スコットランド議会のスコットランドの議員達(NOサポーター)も文句を言う権利は一切なくなった。

今後の政治の方向で、経済も良くなり、雇用も広がり、イギリスに留まっていたほうがBetter Together!!ということなので様子は見なくては。

(独立/イギリスに留まる、どちらに転んでも)また不景気に陥ったり、何か公的金削減、年金下がる、NHSの国営化から民営化などなどの政策が挙げられた場合、誰のせいなのか?
NOに票を入れた投票者達です。

ウエストミンスターに頼るか、YESならば何か対策を打てた可能性が大だったという、本当に大切なチャンスだった権利をスコットランドは不意にしてしまったんですもん。

スコットランド、Better Sinking Togetherとなることがないように。
ただただ、ウエストミンスターの今後の政策が大失敗しないよう祈るばかりです。

本当に今日は残念な結果でした。
いつも楽天的な私ではありますが、今日は本当に元気がありません。
私達の地域はYES賛成派が活発でした。
我が家の地域、、今日は本当に外は静かです・・・(本当に)。
こんな事初めて。
道路が静まり返る・・。


スコットランドはイギリスに留まる。
しょうがないですね、これも、スコットランドでNOを入れた人達の選択です。


YES宣言をした、Dundee City、 Glasgow、North Lanarkshire、 West Dunbartonshire、ありがとう!!!
スコットランド首相アレックス・サルモンド首相が党首を辞めると発表。
サルモンド首相、ありがとう!!!
本当に誇りをもち、今後も良い政治家でありますように。
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by eilene | 2014-09-19 16:37 | 気になるニュース

外ばかりに気を取られるから

【エディンバラ共同】英北部スコットランドで18日、世論が真っ二つに割れたまま、英国からの独立の是非を問う住民投票が始まった。賛成が過半数となれば、1707年のイングランドとの統合以来、約300年...
300年も前にも同じようなことがあったけれど、当時はメディアなどはなく、地主みたいなのが権力を持っていた時代。

地主みたいな権力を持った人にイングランド寄りが多かったというだけです。
権力がなくなれば自分が弱くなる。←本当にこれだけです。
当時は、王室関係のいざこざが事の始まり。
スコットランドに権力を!と、地主みたいな権力者に説いて動いていたのが、外国で育ったイギリスで王位継承権のあるチャールズ・エドワード・スチュアードです。彼は、スコットランドを取り戻す!と動いてジャコバイト軍を持っていた、300年ほど前の話。
結果、失敗で終わりましたが。
大きな代償は、スコットランドのキルトやスコットランドを象徴する物の使用禁止令が出され、イングランド軍に立ち向かった、チャールズの王位を信じるジャコバイトの兵士達は追われるまで殺されたり、独島へ牢獄送り。徹底的にやられました。
こういう歴史があります。
(当時、フランスからの援軍が届いていたらスコットランドの国は変わっていただろうという歴史専門家は見ているようです。*ナショナル・トラストの、コロデンの戦いの場所に色々な資料があります。時にフランスも違う問題を抱えていたために、ジャコバイト軍を助けることができなかったといわれますが、フランス軍が本当にスコットランドに関心を持っていたか?は私は疑いを持ちます。「うちには関係ない」という考えだったのではないかな?と)
コロデンの戦いを語った私の「にっき」を見つけました。

(言っておきますが、メルギブソンの映画、ブレイブハートは歴史的に根本的に間違っていますのでご注意ください。イングランドVSスコットランドではなく、スコットランドでは、「スコットランド人VSスコットランド人」だと歴史を見ています。)


連合王国の分裂も何も時代が変わった。王室や富豪家たちの権力や権利ではない。
現在は、王室がどうのこうのではなく、日ごろの国民の生活の「権利」を主張。

イギリスの政府は、内政に目を向けないからこうなった。
みんなもういい加減にしてくれって言ってるんですよ。

このレファレンダムでは、最初の頃(世論調査で)YESはせいぜい20%くらいだろうと予想されていて話にもならなかった。NOが確実に大きな差で楽勝だからお話にならない!とされていました。

最初から、メディアと新聞のほぼ全てはNO寄りで突っ走る。多くは、『だってテレビ(や新聞)が言うから』と言うのでNOに決まる。

そんな中でも、YESが49%ほどにまで上がったことのミラクル。

うちの人が熱く語るのは、このYESのパーセントが上がったのは、ラディカルに働く人たちのおかげだ!と言っています。

今までは、選挙に興味のなかった(選挙の意味すら何もない夢も何もない)貧困者たちに投票の意味を示したというのです。この人たちは、イギリスの社会から見放された人たち。投票の権利があっても、投票しますと登録をしていない人々。
YESキャンペーンの、『あなた達が変えることができるんだ』というような説得が利いている。
大ドンでん返しをしたのは、やっぱりここでしょうね。
ウエストミンスターや富豪家たちはここは目をつけていなかったと思います。
恐らく、彼らは貧困者の存在すら知らないことでしょう・・・。


このレファレンダムはもちろん独立を!!!と言うものですが、多くの人が「政治」に興味を持ち、「政治」を真剣に考える良いことだったと思います。


残念ながら、スコットランドが独立にはならなくても(大きな恥となりますが)、ウエストミンスターは、このレファレンダムを十分に頭に入れないといけない。
スコットランドだけが不満を持っているのではない、今は、イングランド内でもウエストミンスターに対しての不満も多い。
国民のための政治をしなくてはならない。
内政に力を入れ、国内の問題を優先に取り組まなければならない。
教育、医療、福祉。

気をつけろよ!ウエストミンスター!
と、いう事です。


イギリス全土を揺るがした、かなり意味のあったスコットランド独立の投票。
YESは本当に良くやったと思う。




ダメかもしれないと思うけど、独立に!少しの期待を持って。


今日は投票の行く末を見届けるので長い一日になることでしょう・・・。
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by eilene | 2014-09-18 09:49 | 気になるニュース

デモクラシーと、王室の存在のありかた(スコットランド)

社会、芸能、スポーツ、海外などニュース速報に加え、エキサイト独自の明日使えるコネタ、びっくりニュースも配信中。
しかし、英王室はスコットランドの独立に反対していると考えられている。


英王室はNO。
誰もが当たり前の態度だと思っている。


SNPのアレックス・サルモンド首相はエリザベス女王をスコットランドの頭首にしたい。
コモンウェルズの形を取りたい。


ただし。
スコットランドの中には、この機会(レファレンダムで)に王室も排除してはどうかという話題もちらほら出てきていることも確かです。
好き嫌いの話ではなく、デモクラシーに今の時代、王室は必要なのか?ということです。
独立が実現すればこの部分にも国民はつっこめるわけですので。

ここは非常に難しい駆け引きです。
イングランド、スコットランドにとっても。


今までは(NOキャンペーンの暴力事件はあるがニュースに上がらない)非暴力的に動いていたけれども、ここで「スコットランドには王室はいらねぇー!」っていう人たちが出てくるとですね、、スコットランド内にいる王室愛好者達をこの上なく今まで以上に刺激することになります。

この王室愛好者達が動くと今までの行動や運動が台無しになる。
(レファレンダムを邪魔するんじゃないか?と、さえ私は思います・・)

なぜ、エリザベス女王がこのような身勝手な発言をするのだろうか・・・私には不思議です。
メディアでは、YES,NOの意思を表示する俳優や歌手などはいましたが、中には意思を表示しない俳優や歌手もいます。ビジネスでも中立を取る立場の人たちもいます。


だから特に、エリザベス女王がこのような際どい発言をしてしまったことに残念に思います。

チャールズ皇太子が、良くメディアから「政治的発言を控えるべきだ!」と言われますが、、、「イギリスの農業を守るように」「イギリスの建築を守るように」このような発言が批判されるのなら、このエリザベス女王の発言も批判されてもおかしくはないと思います。

今回、エリザベス女王が放った言葉はかなり政治的メッセージで危険でもあります。
影響力が強い立場。
発言は避けるべきだったと思います。

この女王の「想いを汲み取って」刺激された王室愛好者達と、反王室者達が反応しないと良いのですが・・。

ウェストミンスター側の、「ほら見たことか!!!!野蛮な国民性が出た!暴力沙汰になった!!!!!スコットランドは"テロリストだ"!!」と言いたくて言いたくてしょうがないのが丸見えです・・・。


なぜに、女王がこのような発言をしてしまったのか。
侵略戦争や、金融関係で銀行の態度などには一切口を出さないのに。
独立を、よほど気にしているのかもしれませんが、言うべきことではなかったように思います。
(まだまだ早い段階での、キャサリン妃の代二子懐妊のニュースをおしげもなく公表済みですし。)


デモクラシーと王室の存在。
どうなるんだろう!
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by eilene | 2014-09-16 11:30 | 気になるニュース

大学いも (マッチ棒くらいちょい大きめで)

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大学いも。
普通はゴツゴツ形したものなんですが、、マッチ棒くらいちょい大きめでさつまいもを切りました。
小型。
食べやすい!!!!!!止まらないっ!!!!!
(^^;)

ごちそうさまでした。
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by eilene | 2014-09-16 10:47 | 日常&雑談

質素ではなく、素朴な生活がしたい。人生山あり谷あり崖あり。スコットランドからこんにちは、日々思うことを「にっき」に書いていきます
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